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大学編入大学編入について

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進路の選択肢

浪人しないで志望校を目指す
「大学編入て何・・・?」

大学編入制度とは、専門学校や短期大学の卒業後に、大学の3年次(または2年次)への途中入学ができる制度です。全国の国公立大学、有名私立大学をはじめ、近年ではほとんどの大学で編入試験が実施されています。「やる気」さえあれば、今からでも希望大学編入合格が十分可能です。ぜひ、大学編入制度を上手に活用し、本当に行きたい大学への合格を勝ち取ってください!

大学編入のメリット

浪人するより近道です。

浪人と大学編入の比較

浪人と大学編入の比較

大学編入のメリット

浪人するより経済的です。

「ECC国際外語専門学校」を卒業すると同時に、大学3年次に編入するため、トータル4年間で大学を卒業することができ、経済的な負担が軽くすみます。

経済的な大学編入

経済的な大学編入

※1.掲載の数値は10,000円以下は切り捨てです。 ※2. 1年目の学費(入学金・授業料・施設設備費)約110万円から、取得ライセンスにより5〜60万円が免除されます。※3.大手予備校3校の関関同立文系コースの2015年度学費の平均値です。※4. 2014年度教育費負担の実態調査結果/日本政策金融金庫 ※一部抜粋

大学編入のメリット

センター試験は不要。

しかも、国公立大学でも複数校を受験できる。チャンスがいっぱい!

編入学試験には、センター試験は不要です。「苦手な科目でつまづいた…。」という人も編入学試験なら、英語と得意分野で挑むことができます。試験は、国公立、私立ともに独自の日程で実施されるので、国公立大学でも複数校の受験が可能です。

大学編入はセンター試験不要

大学編入のメリット

一般入試より入試科目が少ない!

だから万全の対策で1ランク上を目指せる。

国公立大・私立大とも編入学試験科目は、英語・専門科目・小論文・面接が主流で、特に英語を重視する傾向にあります。また、TOEICや英検、TOEFLのスコア提出を求める大学もあります。試験勉強が、英語と専門分野のみに的が絞れるため、現役時に比べ、1~2ランク上の大学を目指せます。

一般入試よりも入試科目が少ない

大学編入のメリット

編入は準備期間に”ゆとりがある。”

一般入試よりもじっくり準備できる。

入学から、編入試験までの期間は、約1年4ヶ月~2年。
現在、学力に不安があっても、志望校合格に向けてじっくり学習して力をつける事ができます。

大学編入の準備期間の違い

大学編入の準備期間の違い

大学編入が浪人の選択