ECCだからできる就職サポートで大学編入後の就職活動も安心!
予備校とは違う!専門学校ならではのサポート!
大学の一般入試では「暗記力」がものを言いますが、編入試験の小論文や面接では、「情報を分析して活用する力」が求められます。
それは経済産業省が提唱する社会人に必要な「社会人基礎力」でもあります。つまり、編入試験に向けての勉強は、大学に入学するためだけに必要な一時的なものではなく、就職活動はもちろん大学卒業後の社会でも役立つ力となります。
また、就職対策や資格取得対策は専門学校ならではのサポート!大学編入後の就職活動も安心してスタートできます。
就職活動準備講座で一般大学生より一歩リード
大学合格後の2年生後期に「大学編入生のための就職活動準備講座」を開催しています。就職氷河期と言われるなか、毎年高い就職率(2009年96.9%・2010年95.4%・2011年98.1%)を維持している本校の就職サポートで、大学編入後にスムーズに就職活動に取り組めます。
プログラム
- 就職活動体験談
(ECC卒業後に大学編入し就職内定した先輩の講話) - 就職氷河期を乗り切る就職活動とは
- 現在の求人動向について
- 就職活動から内定獲得までの流れ
(就職情報サイトへの登録→企業説明会申し込み→企業説明会参加→書類選考→筆記試験→面接) - 自己分析・自己PRとは
- 就職面接対策
(グループ面接・個人面接・グループディスカッションなどデモンストレーション) - マナー・身だしなみ・スーツ選びのポイント
- 大学編入前に就職活動に向けて出来ること など

