ECCが大学編入に強い理由


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西日本随一の入試情報

圧倒的な大学編入合格者を輩出できるのは、西日本随一の膨大な過去問題データを活用した独自の対策授業があるから。

入試情報いち早くキャッチ。だから傾向と対策は完璧。

写真:過去問題
写真:過去問題

一般入試では赤本による受験対策ができますが、編入試験の過去問題は各自で入手しなければなりません。「ECC国際外語専門学校」では、全国のECCグループ校から広範囲にわたる入試情報をいち早くキャッチ。各大学の編入学試験傾向を分析し、試験までの学習法を提供します。これは、長年大学編入コースを育て続けた「ECC国際外語専門学校」だからこそできるワザなのです。また、グループ校を含め毎年400名以上に上る合格者による受験後のアンケートや問題用紙提供により、西日本随一の豊富な過去問を蓄積しています。


ECCが大学編入に強い「6つの理由」

ほとんどの大学で必須科目の英語を合格水準まで確実にスキルアップ。
だから、ECC生が強い。

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  1. ECCが大学編入に強い理由1
    英語に強くなる教育メソッドがある

    過去20年間の実績に基づく豊富な編入学受験対策

    編入試験特有の「記述・論述式」と、英会話など「使える英語」を身につける。

    従来までの編入英語科目は、受験する学部に関連した英文読解が中心でした。しかし、近年、TOEICスコアの提出を求める大学が増えてきているなど、読解中心の学習だけではなく、社会人に必要とされる実用英語の習得が重要となってきています。
    ECC国際外語専門学校では、ECCグループの実績ある英語学習を提供し、確実に英語力を身につけることができ、学生の8割以上が1級・準1級・2級を取得しています。ECC英会話で培った実践英語と、ECC予備校仕込みの英文読解をバランスよくブレンドし、編入学対策はもちろん、その先の大学生活や就職活動でも活用できる真の英語力を養成します。

    TOEICスコアの提出を求めている大学(一例)

    ・大阪大学(外国語)・神戸大学(法・経営)・和歌山大学(経済)・滋賀大学(経済)・早稲田大学(商)・立命館大学(国際)・関西大学(商)・上智大学(全学部)など

    英語力No.1の証

    4年連続受賞の写真

    「英検」は年間志願者総数250万人の、資格試験としては日本最大の検定試験です。その「英検」の平成22年度を称える表彰式で、ECC国際外語専門学校が、「優秀団体賞」を受賞しました。全国の約3000校ある専門学校の中から優れた学校が選出される「優秀団体賞」が、英語教育NO.1を提唱するECC教育メソッドの証明となりました!

    本校は、これで5年連続で受賞しております!

    22年度「優秀団体賞」
    21年度「優秀団体賞」
    20年度「文部科学大臣奨励賞」
    19年度「優秀団体賞」
    18年度「文部科学大臣奨励賞」
    17年度「優秀団体賞」
    実践英語教育で専門学校No.1を目指す本校の教育成果が日本英語検定協会から認められました。

  2. ECCが大学編入に強い理由2
    本当に学びたい学問(=学部)が見つかる!

    2年間を有意義に使うレベルアップ・カリキュラム。

    1年前期に文系学部(文学・社会・心理・外国語・国際・法学・政経・経済学・経営学・商学)の基礎を学習した上で最も興味の強い志望学部を決め、1年後期から1年かけて志望学部の専門科目対策をじっくり行います。だから、学部の選択ミスがありません。

    イラスト:レベルアップ

    1年目はレベルアップ期間。2年目は志望校の専門科目対策を加え、受験にシフト。

  3. ECCが大学編入に強い理由3
    基礎からしっかり指導。小論文対策に自信あり

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    志望学部の専門試験は小論文形式で出題される場合がほとんどです。そこで、本コースでは1年前期にさまざまな課題をこなし、基礎力をしっかり身につけていきます。1年後期からは志望学部別の小論文対策授業で応用力を養いますので、自信をもって試験にのぞむことができます。

  4. ECCが大学編入に強い理由4
    予備校では得られない少人数クラスの効果。

    少人数クラスで、効率よく合格を目指す。

    「ECC国際外語専門学校」は、1クラス30人までの少人数クラス制で、「国公立大」、「難関大」、「中堅大」、「外大」合格を目指します。講師は 学生ひとり一人の弱点を確認しつつ、質問を取り入れながら授業を進めていくツーウェイ・コミュニケーションスタイルで、質問もしやすい環境です。また、学部ごとに大学のゼミ形式の授業を行うことによって、より講師を身近に感じながら理解を深めることができます。
    ※一部40名程度で行われる授業もあります。

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  5. ECCが大学編入に強い理由5
    講師陣がスゴイ

    受験テクニックだけじゃない。現役大学講師から大学1〜2年の授業が受けられる。

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    編入試験に合格するためには、大学が求める知識(大学1〜2年で習得する内容)を有しているかどうかも大きなカギとなります。「ECC国際外語専門学校」では神戸大学、大阪大学、同志社大学、近畿大学、神戸女学院大学(2010年度参考)など、一流大学での教鞭経験がある講師が授業を担当し、大学が求める水準まで引き上げ、編入試験合格へ導きます。

  6. ECCが大学編入に強い理由6
    着実に力がつく合格必達プログラム

    小さな目標をたて、確実にクリアする。この繰り返しで驚くほど実力がつく。

    学生一人ひとりの理解度を確認しながら授業を進めていくので、確実に実力をつけることができます。また、一方通行に教え込まれるだけではなく、知識が吸収できたか確認するためのアウトプットにも重点を置き、小さな学習目標を立て、確実にクリアしていくことによってレベルアップを実感できます。さらに、要となる時期には必ず学内TOEICなどのテストがあるので、自分の実力を確認しながら無理なく学習スケジュールをたてることができます。

    <1年次>

    ● 4月 編入英語実力テスト 1
    現時点での英語力を確認。弱点を洗い出す。

    ●7月 学期末試験
    前半に学習した内容の習熟度合いを確認。大学の試験のようなもの。ただ、「単位を取って良かった」では終わらない。

    ●12月 OB・OG講演会
    大学編入を成功させた卒業生による講演。学習方法・モチベーションの維持・学校の使い方・これからの時間の使い方・推薦図書・大学生活についてなど、目標がより具体化する。

    ●1月 編入英語実力テスト 2
    4月に行った実力テストと比べて、どこが伸びていて、どこを改善しなければいけないかがわかる。後半への指針となるテスト。

    ●1月 学期末試験
    1年間の総決算。弱点を洗い出し、編入試験までの具体的な学習計画を立てていく。

    ●3月 春季補強対策
    春休みを利用し、学部別に1年間の復習&実践編入試験対策授業を行う。


    <2年次>

    ●8月 編入全国模試
    西日本最大の規模をもつECC編入グループによる、編入試験のための全国模試。過去のデータ分析と、多くの受験生が受けるため、難しいとされていた偏差値が出る。自分がどの位置にいるか把握し、見つけた弱点を補強するきっかけになる。

    ●学期末試験
    いよいよ、本番が始まる最後の期末試験。どの知識が頭に入っていて、入っていないのかを最終確認。本番に備えて最後の調整。


    <通年>

    ●学内TOEIC
    年に3回(4月・7月・11月)に学内でTOEICが受験できる。英語科目のTOEIC対策でスコアアップを目指す。

    ●大学別編入セミナー
    各大学の受験担当者が来校し、編入学試験の概要や、大学の説明を実施。開催予定(関大・立命館)